3番員 訓練メモ(時系列)
【準備】
・排水コックは4つ(燃料コックなし)→理解
・2日目排水コックのミス 左がシャット→理解
・自動給水必ずon→理解
・↑当日万が一offになっていたら、onにするか手動で給水する。→理解
・吸管設置の際、結合部をなるべく中に入れながら設置する。
【操法開始】
・「よし」は短めに→改善完了
・その後の3歩移動後かかとが浮かないように注意(いたりの定義)→改善完了
・ベルト解放時、左手は親指を入れ込む→改善完了
・「腹部」と「腰部」はちがう!吸管展張時は腹部(腰部より上)→改善完了
・吸管展張時、上送ったら下のホースを持ち上げながら、右に振る。(引きずり・とびひっかけ対策)→改善完了
・吸管展張の移動は大回りしない、直線的に進んで戻る→改善完了
・5歩で完了。1歩目左大きく、2歩目でトビ右前、3歩目で横移動、4・5歩目で位置調整しながら正確に置く。→改善完了
・吸管展張時、ポンプ側を見ない。ストレーナー側に正体→改善完了
・2番員が置いてから、3番員が置く(シンクロしない)→改善完了
・その時に位置調整をしてそっと前から置く→改善完了
・カバーを外した後の正体の時、左手は足ではなく体側に合わせる。→改善完了
・吸管またぐ時はジャンプせず、右足に引き付けるのがベスト→改善完了
・吸管結合後の向き替え時の歩幅は小さく。→改善完了
・吸管接続後の向き替えは着地と同時に手引き寄せ→改善完了
・4歩前進は小幅で吸管の真中へ→改善完了
・吸管抱え後直ちに「よし」→改善完了
・↑「よし」で体はストレーナー側のまま顔だけ左向く。→改善完了
・水利側へ2歩半移動中に引きずらないように引っ張る→改善完了
・2歩半と同時に顔を戻す→改善完了
・2番員の紐準備後「よし」の後は、ワンテンポおいて補助動作→改善完了
・投入補助は右足を一歩前に出しながら。→改善完了
・ポンプ前まで行ってから顔を機械に向ける。→改善完了
・2歩半の移動はもっと小さくしないと、その後の動きが窮屈になる→改善完了
・3日目の訓練でエンジンかからず。当日朝必ずしっかり運転して温めておくこと。→理解
・左手でスロットル操作のため、最初の握りを工夫すること。→改善完了
・ エンジン始動時はメモリ0→理解
・エンジン始動後直ちにメモリ3以上へ→理解
・給水終わったら、メモリ1へ(0までは戻さない)→理解
・余裕ホース取りでの修正はラインより手前のみ。→理解
・「放水はじめ」動作と声はもっと早く→改善完了
・コック操作とアクセル操作は2段階で同時に→理解
・送水時2メモリで4気圧超える可能性大→理解
・50センチ以上のホース引きずりは3番員のダブル原点なので、第2結合までは慎重に送る。→理解
・余裕ホースに水が進んでいる間に圧力に大きな変化なし。→理解
・筒先の根元に水が来たあたりから圧力上がる。→理解
・↑場合によって違うので安全策としてはΩに入ったら落とす。→改善完了
・「放水止め」の後、ノズルシャットの瞬間は必ず計器観測→改善完了
・収納作業後元の位置へ戻る場合は直線(回り込まない)→改善完了
・点検報告は、指揮者に向けばいい(行き過ぎ)→改善完了