吸管補助員 訓練メモ
防火水槽中央から1メートル後ろに足の踵にして立つ。(座って手を伸ばした位置が1メートル)
休めの姿勢で待ち、指揮の集まれの合図で正しい姿勢。
三番員のヨシの合図で、右向け右し、引き付けなしで、定位置につく。定位置への入り込みは、右足を決め、左足を揃え、正しい姿勢で待機。
吸菅投入後、右足を前にだし、両手でささえる。手は、綺麗にのばす。
枕木設置時は、手を上に上げアピールする。
2番員が手を離したらすぐ手で吸菅を支える。
放水辞めの合図、ポンプのエンジン停止後、吸菅を防火水槽から引き上げ、後方に下がり、いたりのできる体勢で吸菅を下ろす。(吸菅を見る、目を離すの動きをわすれない。左足が後ろ。
放水辞めの合図、ポンプのエンジン停止後、吸菅を防火水槽から引き上げ、後方に下がり、いたりのできる体勢で吸菅を下ろす。(吸菅を見る、目を離すの動きをわすれない)左足が後ろ。
立ち上がる際は、吸菅から目を離し顔を上げ、前を向き、至りから立ち上がり、左足から、吸菅を跨ぎ、ポンプの付近まで移動。左足前で至りし、しゃがみ、吸菅確認後、ヒモを引っ張りながら、吸菅の下へ隠す。
そのご、至りから立ち上がり深い右向け右で振り返り、最初の位置まで、節度良くもどる。最初の位置への戻りは、左足から決め、右足を沿える。
三番員と同時に自主整頓。
別れの合図で、一番と同じ動き。
撤収で、左向け左、引き付けてから走る。